プロも認めた美白効果!シミウス・ホワイトニングリフトケアジェルとは

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プロも認めた美白効果!納得、シミウス・ホワイトニングリフトケアジェルの威力!

シミウス・ホワイトニングケアジェルを認めているのは実は愛用者や消費者だけじゃない!
ってご存知でしたか??

 

実はシミウスは医療機関からも認められている高品質な医薬部外品のオールインワンジェルだったんです!

 

「医療機関から認められているって・・・化粧品なのに?どうゆうことやねん(゜Д゜)」
と思われた方もいるでしょう。

 

化粧品とは言っても、シミウス・ホワイトニングリフトケアジェルは
「医薬部外品」という、美容品の中でも医薬品により近い存在なのです。

 

具体的にどのような評価をもらったのか、どのように認められたのか。
その部分をちょっとだけ詳し〜くご紹介しましょう♪

 

医学雑誌「医学と薬学」にも掲載されたシミウスの評価とは?!

シミウス・ホワイトニングケアジェルは「美容品」というカテゴリーにある商品ではあるのですが、
医学の見地から見ても興味深いものなのです。
それくらい「美白」や「シミのメカニズム」「予防」って未だに謎な部分があるんですよね。。。

 

また、シミの問題は美容だけではなく、医療でも取り扱うことがあります。
そのためシミウスの美白へのメカニズムが注目されているのです。

 

その発端として、シミウスは医学雑誌である「医学と薬学」(2014年の9月27日発行)に掲載されました。
これは・・・医学的に見てもシミ対策に効果があると認められた!ということになりますね。

 

ここでは「医学と薬学」という医学雑誌についての基本的な情報と、掲載されたシミウスの論文をチェックしてみましょう♪

 

\憧れの美白モチ肌を実感!/

美白効果威力シミウス公式チェック1

 

「医学と薬学」は医療従事者向けの医学雑誌

「医学と薬学ってなに?」なんてお声が聞こえてきそうですが・・・
私も正直「医学雑誌ってなんなの?」レベルです!(;’’∀’’)笑

 

そこで気になって調べたところ・・・
「医学と薬学」は自然科学社から創刊されている医学総合月刊誌になります。
編集顧問は各分野の200名あまりの著名な先生方が行っていることから、
信頼性が高く、大学や病院などの医療関係者には広く読まれている雑誌なんだそうですよ。

 

【医学と薬学】/自然科学社創刊

 

・1979年創刊の伝統ある雑誌
・毎月、特集記事と投稿論文の二元掲載
  (このうちシミウスは「薬用オールインワンジェルの美白効果」で掲載)
・豊富な医学・薬学の情報を掲載
・座談会や研究会などの発表の場でも活用されている

 

<掲載カテゴリー>
・研究・総説・薬理・薬剤・前臨床試験・臨床試験・臨床報告・症例報告・Diagnosis・Health Care・Cosmetic・Supplement・その他

 

「医学と薬学」掲載のシミウスの論文ってどんなものなの!?

では「医学と薬学」に掲載されたシミウスの論文はいったいどのような内容なのでしょうか?
どのような評価がされているのか…気になりますよね!!

 

そこで調べてみました!!
シミウスは「薬用オールインワンジェルの美白効果」というタイトルで載せているようです。
2014年9月に掲載しているので、調査はその前ということですね。

 

結論から言うと・・・
シミウスを使用したことで美白効果やシミ、肌の明るさなどに効果があったことが分かっているようです。

 

これはきちんと写真判定を行っていたり、調査の対象者を集めて行っている論文になります。
ここで結果を出して評価を受けているなんてスゴイですね!

 

詳しく知りたい方はコチラをご覧下さいね♪
  ↓↓

【概要】
タイトル:「薬用オールインワンジェルの美白効果」
掲載:「医学と薬学71(10):1945-1950,2014.9」(2014年9月号掲載)
販売会社・商品名:「ホワイト リフト ケアジェル」(発売元 メビウス製薬)

 

【対象者】
・女性10名・35〜59歳・美白に関心がある人
※対象者はかなり少な目ではあるものの、しっかりとした有識者により構成された倫理委員会も作られています。

 

【実験方法】
・同一人物が顔の半分にシミウスを使用して、残りの半分は「無塗布」にするハーフフェイスによる実験
・4週間続けて、その差を比較して、効果を判定する

 

【判定方法】
・美白効果の判定には写真を使用。
・使用前・使用後の写真を撮影して、使用前を0点と基準点にして、著名に改善の-4点から少し改善の-1点までの点数付けを行っていきます。
・シミの改善については「肌の評価に熟達した研究員」が写真を元に評価を行う
・写真はプロカメラマンが撮影したものを使用する
・肌の状態は、使用者へのアンケート調査を行う
・アンケートは全部で7項目を10段階評価してもらう
 7項目とは「目尻のしわ」「ほうれい線」「ハリ・弾力」「保湿」「くすみ・明るさ」「シミ」「化粧のり」

 

【結果】
・美白効果:写真判定により有意に改善効果があった
・シミ:写真判定により有意に改善効果があった
・肌の明るさ:有意に改善効果があった
>>美白効果、シミ、肌の明るさに関して、使用前と使用後では明らかな効果があったと言える。

 

この論文内容からも分かるように、
シミウスは美白効果が期待できるオールインワンジェル、ということなんですね♪
証明までされているとは、なかなかスゴイですね〜〜!!

 

ところで、どうして「シミウスが美白に効果がある」と医学雑誌などにも掲載できるのでしょうか?

 

シミウスって市販の化粧品と一緒じゃないの?なんで「医学」なの?(゜Д゜)

 

その理由は、シミウスが医薬部外品だからです!!
では、続いてシミウスの「医薬部外品」に関する謎を明らかにしていきましょう♪

 

\陶器のような美白な肌を目指そう!/

美白効果威力シミウス3795円1

 

シミウスは医薬部外品だから化粧品よりも効果が高い!

シミウスは詳しく言えば「化粧品」ではありません。
実は、「医薬部外品」というジャンルに当たるんです。

 

そもそも医薬部外品って…結局医薬品なの?化粧品なの?
と私も謎だったのですが、、、
医薬部外品は医薬品と化粧品の中庸なのです。

 

しかし、そんな医薬部外品は通常の化粧品より効果・効能を謳うことができる
とても優れた存在なんですよ♪

 

「効果が出やすい」と女性人気も高まり、
最近は医薬部外品のスキンケアやオールインワンジェルが多く出回り始めているんです!

 

では、そんな医薬部外品について少し詳しくご紹介しますね。

 

化粧品、医薬部外品、医薬品の違いや特徴まとめ【薬事法】

もう少し詳しく、化粧品、医薬部外品、医薬品の違いを見ていきましょう。
この3つの分類は薬事法により区分けされています。

 

医薬部外品 化粧品 医薬品

(一般用/医療用)

特徴 ・ある目的に対する有効成分を一定量以上を配合

・主に衛生や予防のために使用
・「薬用」と言われるもの

美容目的で開発された商品

・清潔や魅力を増すのに使用

・医薬的効果のある成分を配合

治療や予防のための薬品

効果・効能 化粧品よりは高い 効果は緩和的 高い/非常に高い
販売店 薬局、ドラッグストア、

ネット通販、百貨店など

薬局、ドラッグストア、

ネット通販、百貨店など

薬局
商品例 シミウスなどのスキンケア用品 ・化粧水などのスキンケア用品

・ファンデーション
・歯磨き粉、シャンプー等

・医師処方の薬

・ドラッグストア販売の薬

その他 ・効果は化粧品と医薬品の中間に位置

・厚生労働省より認可が必要
医薬的効果が得られる成分を配合

・製品表記で「有効成分」に関しては記載不可 ・医療用医薬品は医師による診察、処方箋が必要

・一般用医薬品は医療用医薬品に比べて作用が緩やか
化粧品や医薬部外品に比べると効果が強い

 

医薬部外品は厚生労働省による認可が必要なスキンケア

医薬部外品という言葉を聞いたことがある人は多いですよね。
最近はあらゆるスキンケアで医薬部外品や「薬用」のものをを見かけます。

 

それほど、医薬部外品のスキンケアは需要が高まっていると言うのも分かりますよね。

 

そしてオールインワンジェルなど全てのスキンケア用品を大きく分けてまとめると・・・

 

・医薬品 : 主に治療薬
医薬部外品 : ある目的に対して有効成分が一定以上配合されているもの
・化粧品 : 美容の効能、効果が医薬部外品に比べ緩和的

 

上の医薬品から順に、人体に効果があるという流れになっています。

 

目的に対する効果を順番つけると
医療用医薬品>一般用医薬品>医薬部外品>化粧品
の順になりますね。

 

医薬部外品は、厚生労働省による認可が必要です。
いわゆる「薬用」と言った名で販売するにはこの認可が必要になるわけです。

 

この「薬用」に分類されることで、
医薬部外品は化粧品と違って効能・効果に対する表示をすることができます。

 

ただし、例えば「シミに効く」という場合でも、
「シミが治る」という表記ではなく「シミを防ぐ、シミをできにくくする」などマイルドな表記になっています。

 

医薬部外品は劇的な効能を謳うことは法律上NGとされているので、予防を目的とした製品であるという位置付けが多いです。

 

また医薬部外品は化粧品に比べて効果、効能が期待できる有効成分が配合しているのです。
そのため、医薬部外品に認可されたスキンケア用品は化粧品よりも効果が期待できるのです!!

 

美白効果の高い成分を配合しているシミウス♪

>>シミウス配合の美白成分がスゴイ!

 

シミウスの効能効果は肌荒れやしみ、そばかす、うるおいなどたくさん♪

シミウスは「ある目的に対して有効成分が一定以上配合されているもの」として
厚生労働省にも認められたことにより、医薬部外品に認定されました。

 

では、シミウスの「ある目的に対する有効成分」というのは一体どんな目的なのでしょうか?

 

実際、シミウスのパッケージの側面には以下のように表記されています。

【シミウス・ホワイトニングリフトケアジェルの効能効果】
肌あれ・あれ性。メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ。
皮膚をすこやかに保つ。皮膚にうるおいを与える。

 

つまり、肌荒れやしみ・そばかすを防ぎ、肌にうるおいや健やかさを保てる効果があると認められているというわけですね!
これだけの効能があるなんて、なかなかスゴイですね☆

 

では、その一定以上の量が配合されている成分をご紹介します。

 

2つの有効成分はグリチルリチン酸ジカリウムとプラセンタエキス

ちなみに、美肌や美白に効果のあると認められた成分としては、
「グリチルリチン酸ジカリウム」と「プラセンタエキス」です。

 

この2つの成分は医学的に効果が認められている成分、つまり医学的根拠があるとされている成分なのです。

 

2成分の一定量以上の配合も確認されたことから、
シミウスは化粧品ではなく医薬部外品として分類されて表記されているんです。

 

こうしてシミウスが美肌やシミの予防・対策への目的に対する有効成分が一定以上配合されている
と認められ、医薬部外品になったわけです!

 

う〜ん、これはますます美白効果が期待できますね〜♪(o^^o)

 

\1つで10の役割!/

美白効果威力シミウス3795円2

 

医学的根拠がある成分を配合していない化粧品との違い

シミウスは美白効果が期待できる医薬部外品ですが・・・
実際、医学的根拠のない「化粧品」とはどんな違いがあるのでしょうか??

 

今回は美白効果が期待できる化粧品、「F.A.G.E」と比較してみますね。

 

医薬部外品のシミウスと化粧品のF.A.G.E の違い

サントリーから発売されているF.A.G.Eは美白効果のあるスキンケア商品になります。
シミウスもF.A.G.Eもどちらも美白効果が期待できるという点では同じになりますが、ある決定的な違いがあります。

 

医薬部外品と化粧品でアプローチ効果が違う

それは「化粧品」と「医薬部外品」ということ。
F.A.G.Eは化粧品に分類されているのに対して、シミウスは医薬部外品になります。

 

先ほどお話しした通り、医薬部外品は
「ある目的に対する有効成分が一定量以上配合されていて、効果が期待できる製品」。

 

美白を目的に使用するのであれば
化粧品<医薬部外品 でシミへのアプローチ効果が期待できます。

 

しかもシミウスは医学雑誌「医学と薬学」に掲載された実績があり、医学的に認められたシミケアアイテム。。

 

どちらを選ぶか?と聞かれたら…
私なら化粧品のF.A.G.Eよりも、医薬部外品のシミウスを選んじゃいますね!

 

配合する美容有効成分に医学的効果の有無

【シミウス・ホワイトニングリフトケアジェル】
シミウスが医薬部外品に指定されているのに理由があります。
先ほどお話しした通り、シミウスには有効成分「グリチルリチン酸ジカリウム」と「プラセンタエキス」が一定量以上配合されているんです。

 

このグリチルリチン酸ジカリウムとプラセンタエキスはシミの予防、改善に効果があると医学的に認められた成分です。
そのため、ある程度の効果が保証されているのです。

 

【F.A.G.E】
F.A.G.Eに美白効果があるとされている「ビール酵母」が配合されています。
F.A.G.Eに配合されているビール酵母は「ラビスTM」と呼ばれる特別な酵母。

 

50年以上も生き続け、増殖パワーを維持する脅威の生命力を持っています。
アンチエイジング効果が期待できるこのラビスTMはシミ改善やしわ、たるみ予防に有効とされています。

 

しかし、このビール酵母「ラビスTM」は、有効成分として厚生労働省の認可を得ていません
そのためラビスTMを配合したF.A.G.Eは医薬部外品ではなく、化粧品という分類になるのです。

 

説得力や効果がシミウスに配合されている有効成分とは違うんですね。

 

 

ただし、注意しておきたいのはF.A.G.Eシリーズの中にも医薬部外品の商品はあること!
F.A.G.Eは、7種類のスキンケア商品を取り揃えています。

 

(メイク落としクリーム、洗顔料、保湿化粧水、美容液、薬用美白美容液、保湿クリーム、光対策クリーム)

 

その中の薬用美白美容液「F.A.G.Eディープアクトエッセンスピュアホワイト」だけは医薬部外品に認定されているんです。

 

このF.A.G.Eディープアクトエッセンスピュアホワイトは、有効成分として火棘マルチアクションCを配合しています。
この火棘マルチアクションCだけは美白効果が認められた成分になっています。

 

このように、F.A.G.Eシリーズではこの薬用美白美容液だけが医薬部外品になります。
一方、オールインワンジェルのシミウスは化粧水から乳液、美容液、保湿クリーム全てにおいて医薬部外品という位置付けになります。

 

2つを比較すると、やはり全体的に医薬部外品となるシミウスの方が、
よりシミへの効果が期待できますね!

 

\美白成分&効果に自信あり!/

美白効果威力シミウス3795円3

 

「ホワイトニングケアジェル(美白のスキンケア)」は効果があるからこそ♪

ここまでシミウスホワイトニングケアジェルの医薬部外品という位置付けに関して説明してきました。
シミを綺麗にしたい、シミ予防したいと考えるのであれば、
美白効果に優れたスキンケア商品を使いたいと思うのは当然のこと。

 

美白効果を謳っている化粧品よりも、
美白成分を一定量配合した医薬部外品の方が確実なシミケアができる可能性がより高いのです。

 

しかもシミウスは医薬部外品に指定されているだけではなくて、医学雑誌「医学と薬学」にも掲載されたアイテム。
医学的に認められた医薬部外品のシミウスであれば、しっかりとシミ対策をしてくれますよ♪

 

化粧品と医薬部外品…
どちらを購入しようと迷った時には、美白成分をたっぷりと配合した医薬部外品がやっぱりおすすめです♪

 

\シミにお悩みならおすすめの1本♪/

美白効果威力シミウス3795円最後